猫 - 3 / 4

その声は路地を曲がったビルの1階で

秋晴れの駐車場

ビルとの隙間

いつもの植え込み

12歳の猫は1匹になった

前田敬子(著)・岡優太郎 (著)「まこという名の不思議顔の猫 参」を読んだ

夕涼み中

深夜の魔力で急接近

仲良しの2人

目がいい

黒いからクロちゃんだそう

いつもの駐車場

魚まるまる一匹

座り方

おさまる猫

BRUTUSが「猫である。」

ベランダの冒険

甘ったれ具合

意識しあうふたり

カタツムリ

もうバター

止まり木

まずる

バターになってしまう

気になる布巾

猫みたいに生きます2009

シーツの穴

テレビを見てる

桜の季節に出会った

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